1. HOME
  2. >
  3. スタッフブログ
  4. >
  5. 月別アーカイブ: 2025年12月

スタッフブログ

  • 外壁塗装施工事例のご紹介

    2025年12月12日(金)ブログ,塗装工事

    こんにちは。


    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の


    鬼澤塗装店です。


    いつもブログをご覧いただき


    ありがとうございます。

     

     

    今回は、外壁塗装の施工事例をご紹介します🏠

    アステックペイント『メリーノ』を使用し

    落ち着きのある優しい色合いと仕上げました。

     

     

    施工前

     

     

     

    施工後

    施工後は、メリーノの柔らかいクリーム系の色味が建物全体を明るく見せ

    上品で清潔感のある印象へと生まれかわりました。

    施工前と比べると、外壁のトーンがぐっと上がり

    周囲の植栽とも自然に調和する見た目となっています。

    屋根・付帯部とのバランスも良く

    全体がすっきりまとまった仕上がりです。

     

     

    外壁の色を少し変えるだけでも

    住まいの印象は大きく変わります。

    カラーのご相談も承っておりますので、塗装をご検討中の方は

    鬼澤塗装店へぜひお気軽にご相談ください!

  • はじめての塗装工事でよくある質問【Part1】!

    2025年12月11日(木)ブログ,塗装工事

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます♪

     

     

    外壁塗装や屋根工事が始まると、

    「どんな雰囲気で進むのかな?」と気になることが

    出てくる方は多くいらっしゃいます。

    今回は、【塗装工事に関する】よくいただく質問を

    いくつかご紹介します!

     

     

    ①「工事中の音はどれくらいしますか?」

    ➡足場を組む日や解体する日は金属音が響きます

    がそれ以外の塗装作業は比較的静かに進みます。

    作業時間も事前にお知らせいたしますので

    気になる方も安心して

    お過ごしいただけると思います。

     

     

     

    ②「工期はどのくらいになりますか?」

    ➡天候によって前後することがありますが、

    一般的な戸建て住宅で、

    約10日〜14日(約2週間)が目安と

    なります。あらかじめ目安をお伝えし、

    その日の作業内容や進み具合も

    お伝えしています。

    気になることがあれば、

    いつでもお気軽にお声がけください。

     

     

    ③「塗装リフォーム期間中、近隣さんに

    迷惑がかからないか心配なんですが…」

    ➡鬼澤塗装店では、着工前のご挨拶や

    作業内容のご説明を弊社のスタッフが丁寧に行い、

    周囲の方々にも安心していただけるよう

    心がけています。洗浄時や塗装時の飛散対策も

    きちんと行っています。

     

     

     

    工事期間中もなるべく普段と変わらず

    お過ごしいただけるよう、

    細やかに対応しております。

    何か気になることがありましたら、どうぞ遠慮なくご相談ください♪

     

  • 屋根の傷みが激しい場合は屋根カバー工法がオススメ!

    2025年12月10日(水)ブログ,リフォーム

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。


    今回は屋根カバー工法
    のご紹介です。

    屋根は通常、定期的な塗装を行うことで

    良好な状態を維持できます。

    しかし長い年月が経ち、

    金属部分の錆や腐食、瓦のひび割れ・欠けなどの

    症状が現れ、劣化が進行すると

    屋根そのものの強度が低下し、

    塗装だけでは十分な補修が難しいことがあります。


    【 塗装で補修できないトタン屋根の例 】

    腐食が進行し、屋根材そのものが欠損している状態です


    【 塗装で補修できないスレート屋根の例 】

    屋根のひび割れ・欠損が著しい状態です
    上記のような劣化が激しい屋根には、

    屋根カバー工法を

    ご提案させていただいております。


    ー 屋根カバー工法とは ー

    既存の屋根材を撤去せずに、

    上から新しい屋根材を重ねて施工する方法です。

    耐用年数が20年以上と長寿命で、

    建物を長期的に保護します。

    1枚5㎏前後の軽量金属を使用して施工します。

    重さによる建物への影響はないと判断されており、

    耐久性に優れた工法です。


    ー 屋根カバー工法の施工手順 ー


    施工前の状態(2F屋根)


    軒先に水切り木下地(広小舞)を取り付けます。
    次に取り付ける水切り板金の土台にもなる

    重要な工程です。
    軒先に水切り板金を取り付けます。

    屋根材の先端から流れる雨水を的確に樋へと導き、
    建物内部への浸水を防ぐための重要な役割を果たします。


    既存の棟板金を解体・撤去します。


    屋根全体に防水シート(ルーフィング)を貼り付けます。
    屋根下地の木材を湿気や雨から保護する役割もあり、
    屋根全体の寿命を延ばす重要な工程です。


    新しい屋根カバー材を既存屋根の上から新設します。

    棟木下地を取り付けます。
    新しい棟板金を固定する為の土台となる重要な工程です。

    新しい棟板金を設置し、

    シーリング材を用いて取り付けます。


    シーリングで継ぎ目を充填し、

    棟板金の新設が完了しました。


    屋根に雪止め金具を新設します。

    落雪事故を防止する重要な役割を果たします。



    2F屋根カバー工事が完了しました。


    屋根の老朽化や雨漏りが気になる方、

    リフォームを検討中の方には
    特におすすめの工事です。


    屋根カバー工事をご検討されて
    いる方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

    安心して長く暮らせる住まいづくりを

    サポートいたします。

    お気軽にご相談くださいませ!


          

  • 満足度が伝わる!お客様から届いた嬉しい口コミをご紹介します

    2025年12月9日(火)ブログ

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます♪

     

     

    おかげさまで、工事を終えた多くのお客様から

    温かいご感想を頂戴しております。

    本日は、その中からお客様の

    お声を一つご紹介いたします♪

     

     

    このようなお言葉をいただけることは、

    私たちにとって大きな励みになります。

    お客様の安心につながるようにと

    続けてきた取り組みがこうして形になって

    伝わることは本当に嬉しいものです…!!😢

     

    外壁塗装や屋根工事は、ほとんどのお客様にとって

    一生に何度も経験するものではありません。

    そのため

    「不安なく工事をお任せいただけること」を

    大切に、わかりやすいご説明や丁寧な作業を心がけています。

     

     

    これからもいただいたお声を励みにしながら、

    地域の皆さまに寄り添ったサービスを

    お届けできるよう努めてまいります。

    気になることやご相談がありましたら、

    どうぞお気軽にお声がけください!

  • バルコニーの防水性を高める!シート防水工事の施工の流れをご紹介

    2025年12月8日(月)ブログ

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます。

     

     

    お住まいを雨水の浸入から守る

    バルコニーのシート防水工事について

    施工中の様子と合わせてご紹介します。

     

    バルコニーやベランダは、常に雨風や紫外線にさらされているため、

    時間の経過とともに防水機能が低下してしまいます。

     

    ひび割れや塗膜の剥がれを放置すると、建物の内部にまで水が浸入し

    大規模な修繕が必要になる「雨漏り」の原因にもなりかねません。

     

     

    【シート防水とは?工法の特徴とメリット】

     

    〇シート防水とは

    塩化ビニル樹脂や合成ゴムなどで作られた

    防水性の高いシートを

    下地に専用の接着剤で貼り付けるか、

    機械で固定することで防水層を形成する工法です。

     

    〇この工法の特長は

    あらかじめ均一に作られた

    シートを使用することにあります。

     

    ✅均一で安定した品質

    シートを貼るため、ムラが出にくく、

    安定した防水層が形成できます。

    ✅耐久性の高さ

    使用するシート素材(特に塩ビシート)は、

    紫外線や熱などに強く、長い耐久性を持っています。

    ✅工期の短縮

    複雑な塗布や乾燥の工程が少ないため

    比較的短い工期で施工を完了できます。

    これにより、長期にわたって大切なバルコニーを

    雨水のダメージから守ることが可能になります。

     

     

    【シート防水工事の流れ】

     

    1.下地の清掃・調整

    ホコリや汚れを丁寧に除去し、

    ひび割れなどがあった場合は、補修材で平滑にします。

    この下地処理が、防水性を高めるための最も重要な工程の一つです。

     

     

    2.専用接着剤の塗布

    シートをしっかりと密着させるための専用接着剤を

    下地にムラなく塗布します。

     

     

    3.防水シートの張り付け

    防水シートを、丁寧にシワが寄らないように張り付け

    ローラーでしっかりと圧着し密着させます。

     

     

    4.端部・継ぎ目の処理

    シート同士の重ね目や、壁との立ち上がり部分(端部)は、

    専用の熱処理や溶着処理を行い、水の侵入経路を防ぎます。

    この細かな処理によって、完璧な防水層が完成します。

     

     

    5.完了✨

     

     

     

     

    防水工事は、建物の寿命を大きく左右する重要なメンテナンスです。

    ご自宅のバルコニーに少しでも気になる点があれば、

    お気軽に鬼澤塗装店までご相談ください。

     

  • 【外壁の凍害に注意!】冬が来る前にチェックしたい劣化サインとは?

    2025年12月5日(金)ブログ,塗装工事

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます♪

     

     

    冬が近づくにつれ、外壁のトラブルで特に増えてくるのが 「凍害(とうがい)」。
    寒冷地域はもちろん、最近は寒暖差の激しい地域でも発生が見られます。

    今回は実際の現場写真を交えながら、
    凍害が起きる原因・症状・放置のリスクについて分かりやすくご紹介します。

     

     

    ❄️凍害ってどんな現象?

    外壁の内部に入り込んだ雨水が、冬場の気温低下で凍結と融解を繰り返すことで、
    外壁材が膨張 → ひび割れ → 剥がれ → 破損
    と劣化が一気に進んでしまう現象です。

    特に窓まわりなどの水が入りやすい場所は要注意。

     

     

    ❄️写真で見る凍害の症状

    ① 塗膜の浮き・剥がれ

    窓のサッシ部分から結露などの水が垂れ、

    冬場に凍って壁が内側から剥がれた状態です。

    このまま冬を迎えると劣化が一気に進行してしまう恐れがあります。

     

     

    ② 塗膜のひび割れ

    外壁の細かいひびに水が入り、夜になると凍ることで膨張し

    気づかないうちにひびが大きくなる恐れがあります。

     

     

    ③外壁内部の崩れ(重度)

    外壁材の奥が腐食し、外壁材や断熱材が崩れ始めているかなり危険な状態。
    ここまで進むと部分補修では済まず、張り替えや広範囲の補修が必要になることも。

     

     

     

    ❄️凍害を防ぐためのポイント
    • 外壁にひび割れ・剥がれを見つけたら早めに補修
    • 窓まわりやコーキングの劣化チェック
    • 10年前後の住宅は特に念入りに確認
    • 冬前のメンテナンスがおすすめ

     

     

    外壁の凍害は、気づいたときには内部まで劣化が進んでいることが多いトラブルです。
    今回の写真のように、早めに確認しておけば大きなダメージを防ぐことができます。

    「もしかしてうちも…?」と思ったら、
    小さな劣化でもお気軽にご相談ください。
    冬に向けて、安心できる住まいづくりを鬼澤塗装店がお手伝いします!

  • 屋根リフォームをお考えの方へ。カバー工法の基本を解説!

    2025年12月4日(木)ブログ,リフォーム

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます♪


    「屋根カバー工法」は

    お住まいへの負担が少なく安心して

    選ばれることの多い工法です。

    既存の屋根の上に新しい屋根材を

    重ねるため工事もスムーズに進みます。
    今回は、ビフォーアフター写真や

    施工中の様子をご紹介します!


    まずはビフォーアフターをご覧ください✨


    今回はニスクカラープロの≪コゲチャ≫

    という色です!



    それでは実際の現場では

    どんな工程で進めていくのか、

    ここから順番にお伝えしていきます。


    ①屋根を守るための防水シート

    (ルーフィング)を敷いていきます。

    この工程が雨水の侵入を防ぐ

    大切な役割を担います。



    ②続けて、新しい金属屋根材を1枚ずつ

    丁寧に取り付けていきます。


    既存の屋根の上に重ねる工法のため断熱性や

    遮音性の向上が期待できる場合もあります。



    ③最後に棟板金を取り付け、

    全体を整えて仕上げます。



    屋根カバー工法は住まいの状況に合わせて

    ご提案できるリフォーム方法のひとつです!

    屋根リフォームをお考えの方は

    お気軽にご相談・お問い合わせ

    くださいね✨

  • 黒系の外壁に塗り替えをお考えの方

    2025年12月3日(水)ブログ,塗装工事


    こんにちは👋

    仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です😊


    最近、近所を散歩をしていると

    新築で黒い外壁の家が多いな~と

    感じることがあります。


    そこで黒系の外壁に塗り替えを考えている方

    いらっしゃるのではないでしょうか?

    簡単にではございますが

    メリット・デメリットをお伝えします。




    【黒い外観】

    高級感やスタイリッシュな雰囲気を演出できることから

    近年人気が高まっています✨✨



    ~メリット~


    ①おしゃれ度が高い

    外壁の黒はスタイリッシュなイメージと、

    個性的で
    おしゃれ度が高いところがメリットです。



    ②高級感がある

    黒という色のイメージには、

    高級感や重厚感という言葉が当てはまります。

    外壁を黒にすることで、

    存在感も増し高級感漂う雰囲気が


    醸し出されます。




    ③デザインの自由度が高い

    黒色のように色味のないカラーのことを無彩色といいます。

    ホワイト、ブラウン、グレーなど

    他の色との相性に優れています。










    ~デメリット~

    ①外壁が熱くなりやすい

    黒はどうしても太陽光を吸収するため、

    熱くなってしまう特徴があります。
     
    外壁近くにいるだけで熱さが伝わってくるでしょう。



    ②白っぽい汚れや傷が目立ちやすい

    泥や砂ぼこり、鳥のフンといった白っぽい汚れが気になります。

    経年劣化によるチョーキング

    (外壁を触ると手に白い粉がつく)現象も

    目立ちやすいでしょう。


    また、外壁が金属製の場合は傷がつくと目立ってしまいます。


    外壁全体を黒一色で塗装すると、

    暗く重い印象になります。


    そこで…


    雨どいや破風板、

    窓わくといった付帯部の色を変えることで、

    メリハリが生まれて圧迫感が軽減
    され、

    よい
    アクセントになるでしょう。



    鬼澤塗装店ではカラーシミュレーションを

    承っております。

    お気軽にご相談ください📞

  • 幕板の取り付け工事を行いました!

    2025年12月1日(月)ブログ

    こんにちは。

    宮城県仙台市の屋根・外壁塗装専門店の

    鬼澤塗装店です。

    いつもブログをご覧いただき

    ありがとうございます。

     

     

    今回は、バルコニー下に

    新たな幕板を取り付ける工事を行いました。

     

     

    幕板は

    バルコニーの外周部などに設置される横長の化粧板で、

    住まいの外観を整える役割だけでなく、

    雨水の侵入を防ぎ劣化を抑えるといった

    大切な機能も持っています。

     

     

    特に、外壁との取り合い部や

    水が溜まりやすい部分をしっかりカバーすることで

    建物全体の耐久性にもつながる重要な部材です🏠

     

     

    今回は、既存の幕板はそのまま残し、

    新しい幕板を取り付る方法を採用しました。

     

     

    既存の雰囲気を活かしつつ、

    見た目と機能性を同時に向上させることができます✨

     

    施工前

     

     

     

    まず、既存幕板の状態を細かく点検し、

    取り付け位置の確認を行います。

     

    その後、幕板を固定するための木下地(木材の骨組み)を

    しっかり取り付け、強度と水平を正確に整えます。

     

     

     

     

    木下地が安定したら、仕上げ材となる板金を、

    木下地に丁寧に固定していきます。

     

    板金は隙間ができないよう寸法を合わせ、

    細かな調整を行いながら取り付けます。

     

     

     

     

    幕板がしっかり取り付けられると、バルコニー全体の印象が引き締まり、

    外観のラインがより美しく整います。

     

    幕板が加わることで雨だれの跡がつきにくくなるなど、

    日常のメンテナンス面でもメリットが生まれます。

     

     

     

    今回の工事により、バルコニー周りはより安心できる構造となり、

    外観の仕上がりもぐっと向上しました✨

     

     

     

    鬼澤塗装店では無料で建物診断もおこなっておりますので

    リフォームや塗装をご検討中の方はぜひお問い合わせください!

簡単30秒お見積り依頼 診断・お見積り無料!お気軽にお問い合わせください!

希望内容

必須
外壁塗装屋根塗装雨漏り雨どいその他

お名前

必須

電話番号

必須

ご住所

任意

メールアドレス

任意

カレンダー

2025年12月
月 火 水 木 金 土 日
« 11月   1月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

会社案内

鬼澤塗装店
仙台太白ショールーム
(プロタイムズ仙台南店)

〒 982-0251
宮城県仙台市太白区
茂庭字中ノ瀬東1-1

フリーダイヤル :
0120-300-373
Tel : 022-397-9323
Fax : 022-397-9324
E-mail :
taihaku@onizawapaint.co.jp

アクセス方法

鬼澤塗装店
仙台若林ショールーム
(プロタイムズ仙台東店)

〒 984-0831
宮城県仙台市若林区
沖野5丁目9−24

フリーダイヤル :
0120-533-115
Tel : 022-762-7904
Fax : 022-762-7914

アクセス方法

鬼澤塗装店
山形ショールーム
(プロタイムズ山形北店)

〒 990-0074
山形県山形市
芳野16

フリーダイヤル :
0120-023-817
Tel : 023-634-4837
Fax : 023-634-6942
E-mail :
yamagata@onizawapaint.co.jp

アクセス方法

株式会社鬼澤塗装店 ヤード

〒 982-0251
宮城県仙台市太白区
茂庭字中ノ瀬東1-2

山形の塗装なら

ハウスガード鬼澤塗装店

山形市の屋根・外壁塗装店

株式会社ハウスガードおにざわ

山形県山形市五十鈴2-10-5

http://hg-onizawa.com/